本団体の活動目的
地域における様々な協働に資するオープンソースソフトウェアの利用促進および機能や品質等の改善を行っていきます。
この場を利用し、協働型社会情報基盤としてオープンソースのソフトウエア群を活用できる環境が継続できることを目標としております。
なお本団体は任意団体で、本サイトの運営はボランティア活動で行っております。
地域における様々な協働に資するオープンソースソフトウェアの利用促進および機能や品質等の改善を行っていきます。
この場を利用し、協働型社会情報基盤としてオープンソースのソフトウエア群を活用できる環境が継続できることを目標としております。
なお本団体は任意団体で、本サイトの運営はボランティア活動で行っております。
◆ ソースコードの提供サイトの運営
・ ソフトの説明書、ダウンロードサイトの運営
◆ 利用・開発における交流サイトの運営
・ 問題解決を共有する場の運営
eコミマップをバージョンアップし、eコミマップ3.0をリリースしました。
Java21に対応し、Tomcat上での動作に変更になりました。
GeoServerと分離したため、GeoServerは別ポートのJettyで動作します。
※ 2.7.0からのアップグレードは、一旦3.0を新規にインストールしてからデータを移行する必要があります。
eコミマップをバージョンアップし、eコミマップ2.7.1をリリースしました。
マルチSLD機能の追加と、不具合の修正を実施しています。
eコミマップをバージョンアップし、eコミマップ2.7.0をリリースしました。
GeoServerの脆弱性対応を行っています。
eコミマップ2.6.0のままで利用する場合も、GeoServerのアップグレードを推奨します。
インストール手順書にアップグレードの記載があるので参考にしてください。
eコミマップをバージョンアップし、eコミマップ2.6.0をリリースしました。
OpenLayers 6 に対応し、地図部分の動作が大幅に変更になっています。
インストール手順の対応OS等が、OracleLinux8 , PostgreSQL14 , PostGIS3 になっているため、新規インストール時はバージョンに注意してください。
下記からお願いいたします。
「eコミウエア」を利用する場合、サーバ準備、インストール、コンテンツ設定などが必要です。また商用利用にあたっては、品質保証など専門的運用管理も必要となります。これらの支援が必要な方は「導入支援サービス」を提供している各団体に直接お問い合わせください。