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ソーシャルオープンプラットフォーム利用推進フォーラム(SOPPF)

eコミウエア

 災害時の対応や日頃の防災活動における地域社会が協働して災害リスクをマネージするため 国立研究開発法人 防災科学技術研究所では、「eコミュニティ・プラットフォーム」を開発し、そこで開発したツール群「eコミウエア」のソースコードを公開しました。
 同研究所は同ソフトの著作権を有しますが、GPL(GNU一般利用許諾契約書)に基づきオープンソースソフトウエア(OSS)として商用利用を含め無償提供しています。

 利用事例

既に自治体、地域コミュニティ、産業界など多くの利用実績を有しています。

 

「eコミウエア」の内容説明(別サイト)

 

「eコミウエア」のダウンロード申請はこちらから

「eコミウエア」のご利用には、サーバーの準備やプログラムのインストールなど、システム運用上の費用とテクニックを要しますので、ご留意ください。

 

▶防災科学技術研究所が主催「地域防災実践ネット」、全国の地域防災活動を支援する基盤があります(右記)。
そちらに参加申込いただきますと、システムを自ら構築しなくても「eコミウエア」を地域防災に活用することができますので合わせてご検討下さい。

 

 

地域防災実践ネット

 

上記に関わるお問い合わせは、上記サイトの「お問い合わせ」からお願いします。